こんにゃく芋とキノコのチカラでうるおいを−−−「セラミド&ハナビラタケ」
セラミドはスキンケアに必要なうるおいを与えます。
肌の内側に水分をキープする、セラミド。
セラミドは、皮膚の角質細胞のひとつひとつをつなぐ役割を持っている角質間脂質の主成分。それにより、肌の内側に水分をしっかりキープ。肌のしっとり度を左右するものです。年齢と共にセラミドの量が少なくなりますので、肌のうるおいも失われがちになるのです。
ヘルシー素材のこんにゃく芋由来のセラミドを使用。
こんにゃく芋には、他の植物原料に比べて7〜15倍もセラミドが含まれています。ユニチカではこんにゃく芋から効率よくセラミドを抽出することに成功しました。こんにゃくと同じ成分だから安心して食べられるセラミドです。食べることでカラダの中からセラミドが吸収できます。
セラミドが角質細胞をしっかり
つないで、水分をキープ。
角質細胞に隙間ができ、
必要な水分まで蒸発。
<健康な皮膚の状態>
セラミドの働きが充分整っている健康な肌は、うるおいで満たされ、細胞が隙間なく整列しています。
<セラミドが足りない皮膚の状態>
皮膚内部から外へ水分が逃げてしまい、きめ細かさやハリが失われます。また、ちょっとした刺激でトラブルを起こしやすくなります。
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