HOME > 釣行記 > エギング釣行記 杉原正浩 2018年5月9日〜5月13日

釣行記

エギング釣行記 杉原正浩

2018年5月9日〜5月13日

5日間、沖縄でフィッシング!(1)

沖縄へ仕事(取材含む)で5月9日(水)から13日(日)5日間のスケジュールで行って来た。

5月9日(水)沖縄初日
那覇空港に着いてレンタカーで移動して仕事。
昼食はそば屋で、ソーキそば大盛りを食べて午後からの仕事も片付けてホテルへ。

エギング釣行記

昼食はソーキそば大盛り

本日の夕食は那覇周辺の釣友達と居酒屋へ。
集合時間に少し遅れて到着すると、メンバーが揃っていた。
沖縄釣女会の横目会長、増谷さん、亀谷夫妻、具志堅さん、私と何故か釣女ちゃこ(-_-)

エギング釣行記

本日のメンバーは沖縄釣女会の横目会長、増谷さん、亀谷夫人、私、具志堅さん、亀谷さん

エギング釣行記

何故か釣女ちゃこも(-_-)

先ずは生オリオンビール、そしてまぐろ盛り合わせ、島らっきょう、筍の天ぷら、超わさび鶏わさ、塩パン、ミミガー酢もつ風、夢島のPizzaの沖縄バジルでマルゲリータ(サイズはまぎ~)、肉厚ハム天ぷら、もやし炒め、もつ&牛すじ煮込み。
泡盛は八年古酒黄金まさひろ。
更にガーリックシュリンプ、山芋唐揚げ、美味しかったから夢島のPizza追加、沖縄バジルでマルゲリータ(サイズは普通)、〆のそばを頂きました。

エギング釣行記

まぐろ盛り合わせ

エギング釣行記

島らっきょう

エギング釣行記

筍の天ぷら

エギング釣行記

超わさび鶏わさ

エギング釣行記

塩パン

エギング釣行記

ミミガー酢もつ風

エギング釣行記

夢島のPizza、沖縄バジルでマルゲリータ(サイズはまぎ~)

エギング釣行記

肉厚ハム天ぷら

エギング釣行記

もやし炒め

エギング釣行記

もつ&牛すじ煮込み

エギング釣行記

泡盛 八年古酒黄金まさひろ号

エギング釣行記

ガーリックシュリンプ

エギング釣行記

山芋唐揚げ

エギング釣行記

肉厚ハム天ぷらに旨辛ペーストをつけて

エギング釣行記

夢島のPizza追加、沖縄バジルでマルゲリータ(サイズは普通)

エギング釣行記

〆のそば

エギング釣行記

店の前で撮影

沖縄の正しい飲み会(アレッ食事会だったような・・・)の〆はステーキ。
と言う事で〆には横目さん、増谷さん、亀谷夫妻と私の5人でステーキハウスへ。
ここではやっぱりステーキ200gが安くて美味い、そしてサラダ、スープ、ライスは今回無しで生オリオンビールもね。
他のメンバーも全員ステーキ200gをオーダー、そしてサラダとスープ、ライスも食べてる人が居たね。

エギング釣行記

〆のメンバー

エギング釣行記

生オリオンビール

エギング釣行記

ステーキ200g

エギング釣行記

サラダとスープ、ステーキ

5月10日(木)沖縄2日目
今日も仕事であるが朝食はホテルの部屋でうず巻パンとアイスコーヒーを頂きました。

エギング釣行記

うず巻パンとアイスコーヒー

一日レンタカーで移動して仕事を終えてホテルへ。
夕食はいつもの居酒屋。
最初は生オリオンビール、料理は砂肝唐あっさりポン酢、もずくのヒラヤーチー。
ビールの次は島酒(泡盛)でキープしてるくらブラックの水割り。
追加で名護産羽地鶏のにんにく焼き、ソーメンチャンプルーを頂きました。

エギング釣行記

生オリオンビール

エギング釣行記

砂肝唐あっさりポン酢

エギング釣行記

もずくのヒラヤーチー

エギング釣行記

島酒(泡盛)はキープしてるくらブラックの水割り

エギング釣行記

名護産羽地鶏のにんにく焼き

エギング釣行記

ソーメンチャンプルー

5月11日(金)沖縄3日目
この日はおきなわ釣王国の取材であるが、ボートからスロージギングとキャスティングを予定していたが、前日の天気予報で天候が悪く出船不可となり、急遽屋我地島の済井出漁港の遊漁船バディーのモリモリこと与那城船長にお世話になった。

当日の名護の天気は晴時々くもり、1日の降水量は0mm、日照時間10.7時間、最高気温27.1℃、最低気温22.1℃、平均風速4.1m、最大風速は東南東の風7.8m、最大瞬間風速は東南東の風12.2m。

メンバーは玉山さんと私の2人でボートに積み込んだタックルは3セット。

ルアーのライトキャスティング用
ロッド : スキッドロウ・インペリアル・ラッシュジャーク75
リール : ヴァンキッシュ4000HG
ライン : ショアゲームPE X8 1号 200m
リーダー: シルバースレッド ミニショックリーダーFC 25lb 1.5m
※ハンドルは夢屋14ステラロングハンドルに交換
※PEラインとリーダーはノーネームノットで直結


エギング釣行記

ショアゲームPE・X8 1号

エギング釣行記

シルバースレッド・ミニショックリーダーFC 25lb

エギング ディープ用、タイラバ用(同じタックルを2セット用意)
ロッド : スキッドロウ・インペリアル・ディープエモーション70
リール : オシア・コンクエスト200HG
ライン : ユニベンチャー1 X8 0.8号 300m
リーダー: シルバースレッド ミニショックリーダーFC 16lb 3m
エギ  : エギエスツーβ 3.5N
シンカー 20~40号を水深と状況によって使い分け
※ハンドルはスタジオオーシャンマーク製に交換
※PEラインとリーダーはノーネームノットで直結
※エギはスナップをブリンソンノットで接続

エギング釣行記

ユニベンチャー1・X8 0.8号

エギング釣行記

シルバースレッド・ミニショックリーダーFC 16lb

ショアエギング用
ロッド : スキッドロウ・インペリアル・テクニマスター82
リール : イグジスト2510PEH
ライン : キャスライン エギングスーパーPEⅢX8 0.5号 210m
リーダー : キャスライン エギングリーダーⅡ 1.75号 2m
エギ  : エギエスツーβ 3.5N、3.5S、3.0N
※ハンドルとスプールはスタジオオーシャンマーク製に交換
※PEラインとリーダーはノーネームノットで直結
※エギはスナップをブリンソンノットで接続

エギング釣行記

キャスライン・エギングスーパーPEⅢX8 210m 0.5号

エギング釣行記

キャスライン・エギングスーパーPEⅢX8の色目

エギング釣行記

キャスライン・エギングリーダーⅡ 50m 1.75号

久し振りに会ったモリモリ船長であるが、初めての乗船であり天候は風が強く波も高いため、狙えるポイントは限定されるとの事。
天候の回復を待って最初のポイントへ向かう。
本来ならば多くのポイントがあるそうだが、何とか釣りが出来そうな水路へ行き、ラッシュジャーク75にベイブル70をセットしてキャスト。
ブレイクのショルダー部分からの落ち込みは急で、活性が高いとショルダー部分でオニヒラがボイルしているそうだが、一瞬出そうになったが不発。
少し開けてボトムが岩場のシャローエリアでは、ベイブルでヤミハタが連発する。

エギング釣行記

最初のポイントへ

エギング釣行記

古宇利大橋が見える

エギング釣行記

古宇利大橋をくぐって

エギング釣行記

水路へ

エギング釣行記

ワルミ大橋が見える

エギング釣行記

ワルミ大橋に近付く

水路内での反応が悪いため、本島の西海岸へ移動。
ここでは水深の浅いエリアでは反応が無いため、少し深い10m~20mのエリアでの地形変化に的を絞って、メタルフォーカス18g、28g、闘魂ジグ20gを水深と反応に合わせてローテーションさせると、ボトムからスローピッチのシャクリやシャクリからのフォールでヒットが続いた。
私にはヤミハタ、ヤミハタ、ヤミハタヤミハタが連発、玉山さんもヤミハタをヒットさせて、次はウムナガー、続いてイシミーバイ、更にシロブチハタがヒット。
私にはヤミハタの連発ビタローがヒットして本日の釣りを終了となった。

エギング釣行記

玉山さんにウムナガーがヒット

エギング釣行記

遊漁船バディー

エギング釣行記

船外機は90馬力

エギング釣行記

綺麗なボート

エギング釣行記

キャスティングスペースはある

エギング釣行記

ボートのサイドに大きなステッカー

エギング釣行記

サイドのステッカー

エギング釣行記

モリモリこと与那城船長

港へ戻りタックルを片付けて現地解散。
ホテルに戻りタックルを部屋に持ち込んで、シャワーで海水を流して明日の取材のためのタックルを準備して夕食は居酒屋へ。
取り敢えず生オリオンビール、料理は島とうふチャンプルー、ゴーヤチャンプルー。
生オリオンビールおかわりからヒラヤーチーを頂きました。

エギング釣行記

生オリオンビール

エギング釣行記

島とうふチャンプルー

エギング釣行記

ゴーヤチャンプルー

エギング釣行記

生オリオンビールおかわり

エギング釣行記

ヒラヤーチー

ページのTOPへ

エギング釣行記一覧へ