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AKI INOMATA × TERRAMAC スペシャルムービー

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AKI INOMATAとバイオマス素材テラマックによる新しいアート作品が誕生!

3Dプリンターを用いた作品制作に造詣が深い美術家AKI INOMATA氏により、「テラマック3Dプリンター用フィラメント」を使った新しいアート作品が誕生しました。生き物との恊働作業による作品を数多く手掛けるAKI INOMATA氏の世界観に、テラマックのコンセプトはどう活かされたのか、スペシャルムービーをぜひご覧ください。

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「AKI INOMATA × TERRAMAC」スペシャルムービー Creator's File TERRAMAC STUDIO BY UNITIKA

このムービーは、植物由来のポリ乳酸を原料としたバイオマス素材テラマックと、今注目を集めるクリエイターINOMATA氏とのコラボレートプロジェクトです。“TERRAMAC STUDIO”を舞台に、INOMATA氏にテラマックを使用してオリジナル作品を制作してもらうプロジェクトで、その作品とともに制作工程やインタビューなどをムービーで紹介します。
INOMATA氏は、テラマックが植物由来のポリ乳酸から作られていること、いずれ土に還るという性質に興味を持ち、そこから発想して、植物の“種”の形状をかたどった「鉢植えのタネ」という作品を創りだしました。ムービーでは、制作工程や彼女の作品への思いなどを紹介しています。

スタジオ風景

作品イメージ
『Creator's File TERRAMAC STUDIO BY UNITIKA』より

AKI INOMATA プロフィール
多摩美術大学 非常勤講師 / 早稲田大学嘱託研究員
2008年東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻修了。
生き物との恊働作業によって作品制作を行う。
3Dプリンターを活用した「やどかりに「やど」をわたしてみる」で注目を集める。

▶ INOMATA氏のプロフィールサイトはこちら ユニチカYouTube
テラマック3Dプリンター用フィラメント

さまざまな種類の素材が発売されている3Dプリンター用フィラメント。その中でも、ポリ乳酸(PLA)は、低い温度での出力が可能で、造形中のいやな匂いが少なく、反りが小さいなどの性質があります。日本国内で生産される「テラマック3Dプリンター用フィラメント」は、このポリ乳酸を原料とし、ユニチカ独自の技術により、透明性に優れ、折れにくく、またシャープな造形が可能で、プロフェッショナルユーザーにも高く評価されています。

▶ テラマック3Dプリンター用フィラメントの詳細及びご購入はこちら

「TERRAMAC」及び「テラマック」は、ユニチカ(株)の登録商標です。


「テラマック」はNature Works LLCのIngeo™バイオポリマーを使用しています。
IngeoおよびIngeoロゴは、米国およびその他の国におけるNature Works LLCの商標または登録商標です。
www.natureworksllc.com

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