内定者の声

2018年4月に入社予定のユニチカの
新たな顔が38名揃いました。
ここでは、みなさんにとって最も身近な存在の
内定者が就職活動を通して感じた
生の声をお届けします。
また、新たなユニチカの“素顔”が
きっと見えてくるはずです。

内定者の声 内定者の声

Q.1就職先として、ユニチカを選んだポイントは?

  • 1

    事業内容
  • 2

    採用担当者の対応
  • 3

    選考や面接
  • 4

    技術力
  • 5

    先輩社員の姿
1位は事業内容!
技術によって人々の暮らしに貢献し、豊かな生活を支えているユニチカの様々な分野の事業が魅力的のようです。

Q.2社員の話の中で印象に残った話は?

  • 説明会後の先輩社員の交流会で研究にかける熱い思いを聞くことができた。
    Iさん
  • 先輩社員の座談会で、社員の方が話しやすく、一緒に働いていきたいという印象が強く残った。また少数精鋭で様々な仕事にチャレンジできるという内容が印象に残った。
    Bさん
  • 休みがしっかりとあり、プライベートが充実できる点。また入社の決断で悩んでいた際に、先輩社員との面談を設けていただいて、入社に向けて不安を解消することができたことも印象深かった。
    Iさん
採用担当者からのコメント
入社を決意する理由やポイントは人それぞれ異なります。「自分自身が就職活動において重視している軸が、企業と合致するかどうか」は就職先を選ぶ大切なポイントになります。
実際にユニチカ社員との対話を通して、みなさんにとってのユニチカの魅力をたくさん見つけてください。

これから就職活動をする後輩へのメッセージ

  • 客観的に見た自分の強み弱みを徹底的に考える良い機会でした。就職活動は長期戦なので、息抜きも忘れずに!同期の仲が深まったりいろいろな大人に出会えたり新しい友人ができたり楽しいこともあります。
    Iさん
  • 就職活動は、いろんな迷いが生じると思います。たくさん考えて、自分のことを見つめるいい機会になると思います。自分自身が納得できる就職活動になるように、できることはしっかりやって頑張ってください。
    Wさん
  • 出だしは思うようにいかず、就職活動に対する意欲を失いかけましたが、何をしたいのか、どういう人間なのかをしっかりと分析し、素直に企業に伝えることが両者にとっていい選択を生むと考えました。等身大の自分を必要としてくれている企業を選んでください。
    Iさん

内定式紹介

2018年4月入社予定者の内定式を開催
2018年4月入社予定者の内定式を開催

2017年10月2日、ユニチカ大阪本社にて2018年4月入社予定者38名(大学院生・大学生28名、高専生10名)の内定式を開催しました。
この内定式では、採用内定通知書交付のほか、スローガン発表を行いました。内定者各々が考えたユニチカの新たなスローガンを発表した後、内定者と会場に同席した社員が魅力的に感じたスローガンに投票を行いました。そして、見事「優秀賞」に輝いた上位5つのスローガンを紹介いたします。

スローガン

  • 1位アイある素材で、アイある未来を。

    1アイある素材で、アイある未来を。

    • “ユニ”ークなモノ、身“近”なモノ、ユニチカなモノを。未来へ

      2“ユニ”ークなモノ、
      身“近”なモノ、
      ユニチカなモノを。未来へ

    • 3位Become the bridgle

      3Become the bridge

    • 4位あ、ここにも

      4あ、ここにも!

    • 5位UNITIKA Make Well Done!!

      5UNITIKA Make Well Done!!

採用担当者からのコメント
内定者全員が一生懸命に考えてきたスローガンは、どれも各々の想いがぎっしりと詰まっていて、現在の「We Realize It!」に匹敵する力作揃いでした。また内定者全員と社員の前で堂々とプレゼンテーションする姿は、入社後の活躍を期待させてくれるものでした。

その他、内定式までに各々が作成した名刺で「名刺交換会」を行い、ビジネスシーンの一端を経験しました。 名刺はどれも完成度が高く、個性的でユーモア溢れるものでした。内定者のみなさんにとって一生の思い出となったことでしょう。

来年の内定式は、
これを読んでいるあなたが
主役になるかもしれません。
会社説明会や選考でお会いできるのを
楽しみにしています。