廃棄物削減

廃棄物削減

2020年度は、宇治事業所の火災事故に関わる廃棄物量が減少しましたが、従来、有価物として再利用されていた使用済み溶剤や薬液のニーズがなくなり、廃棄物として処分せざるをえなくなったため、場外処分量の削減効果はわずかとなりました。引き続き、分別や洗浄などにより廃プラスチックの再利用を促進するともに、新たな利用方法を見出せるよう努めていきます。(データは環境中期計画を参照)

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